QOLの維持と向上に必要不可欠な
「有酸素運動」「レジスタンストレーニング」「ストレッチ運動
(2種類:ダイナミックストレッチ・スタティックストレッチ)」を
一連のプログラムの中にバランスよく取り入れ、
包括的に身体機能を高めることを目指した
3Mets強度の運動プログラムとなっています。
「こころ」と「体」の健康づくりと、QOL(生活の質)と
「認知機能低下予防」と「生活習慣病の予防と改善」を目指し、
 代表 松浦亜紀子が開発しました。

ここが違う!e-エクササイズ®

信頼できるデータと実績に
支えられています

科学的根拠がある

大学や病院と協力した検証からエビデンス(科学的根拠)を裏付けた安全性があります。

多数のドクターから推薦

多数のドクターやアドバイザーから推薦され、
医療機関や福祉施設等で長く採用され続けている実績があります。

膝痛腰痛があっても

膝痛・腰痛があっても、ウォーキングができなくても、椅子に座ったままで全身運動ができる。

支援者の質が高い

支援者(指導者)になるための養成講座・試験があり、維持・向上のための研修継続制度があるため、支援者の質が高い。

多彩なプログラム

糖尿病・認知症・精神疾患・要介護の方でもできる運動プログラムがある。

e-エクササイズ®
プログラムの構成

(トータル所要時間45〜80分)

e-ダイナミックROM
(ダイナミックストレッチ)

  • 日常生活動作の動きづくり/歩行動作へつなげる
  • 全身の関節可動域(ROM)の拡大
  • 全身の深部感覚受容器へのアクティブ刺激
  • <神経—筋>の促通と連動を促す

所要時間
20〜35分

運動強度
最大2メッツ

e-ビクス(有酸素性運動)

  • 呼吸循環器系:心肺機能を高める
  • 最大酸素摂取量の増加をめざす
  • 代謝系:糖代謝・インスリン代謝の促進
  • 中枢神経系:神経と筋の協応性を高める
  • 免疫系:免疫力へアプローチ

所要時間
10〜20分

運動強度
最大3メッツ

e-トレーニング
(レジスタンストレーニング)

  • 筋力の維持と向上 抗重力筋へアプローチ
  • サルコペニア予防と改善 OKC→CKC

所要時間
10〜15分

e-フィーリング
(五感への刺激)

  • 脳の活性化、認知機能の向上をめざす
  • 「感覚入力」から「感覚統合へ」
  • 回想・音楽・リズム

所要時間
10〜15分

e-ストレッチ
(スタティックストレッチ)

  • クールダウン:心と身体を安定させる

所要時間
5〜10分

多彩なアレンジプログラム
があります

  • MCI認知症予防プログラム
  • 認知症対応プログラム
  • 生活習慣病プログラム
  • 介護予防(サルコペニア予防)プログラム
  • 精神障害プログラム
  • メンタルヘルスプログラム
  • 女性のためのプログラム
    (産後・女性特有疾患・更年期障害など)